吾輩は芥川賞を全部読む。

読んだ本の書籍レビューを軸に好き勝手書きます。作家になりたい大学生。来年から働きます。経済学部、専攻はマーケットデザイン。

Ubereatsで効率よく稼ぐ方法!

Ubereatsで効率よく稼ぐ方法をまとめました。

 

良かったら、ご参考にしてください!

 

 

 

 

持ち物

スマホ

モバイルバッテリー

防寒用品(コートやらカイロ、手袋、マフラー)

バック

 

※特にモバイルバッテリーは必須です! 電源が切れてしまうと、何もできなくなるので……

 

 

事前に準備するもの

自転車の手配 HELLO CYCLING,ドコモの赤チャリなど登録が必要

 

※自転車を持っていなくても、心配ありません! 都内には12時間1000円などで借りられる自転車のシェアリングサービスがたくさんあります!

その一例がHELLO CYCLINGやドコモの赤チャリ(ドコモ・バイクシェア)です!

 

ホットな時間帯(注文が入りやすい時間帯)

 

10時から14時 ランチタイム

18時から22時 ディナータイム

 

一日のおすすめの流れ

 〈朝〉

朝も意外と注文はたくさん入る、夜も入るが寒いので朝元気なうちにやるのがおすすめ

 

朝の配達はコーヒーなど簡単なものが多く、距離も短めの配達が多い。

ランチもチェーン店の配達が、距離が短くておすすめなので、注文を待つときはその周辺がよい。

昼過ぎになると注文が減ってくる。注文が入らなくなってきたタイミングで(14時以降)に昼ご飯と休憩をとる

 

〈昼過ぎ〉

遅く起きて簡単にご飯を済ませたい人が牛丼やハンバーガーなど簡単な昼食を頼む人がいる(牛丼結構多い笑)ので、ファストフード系に近い場所で待機してると早い。

また、デザートを頼む人も増える(タピオカやドーナツなど)

ならないときはその辺をうろうろしてるとよい

 

昼過ぎになると、渋谷や恵比寿はなかなか鳴らない。この時間帯は目黒一択かも(目黒は結構すぐ注文はいる)

 

〈夕方〉18:00~

このくらいから注文が増え出す。

中心街は全般鳴るので稼ぎどき

住宅街まで飛ばされると帰るのが大変なので、注文の少ない時間にタワマンの多めな地域に移動しておくとスムーズ

 

 

基本的な戦略

短距離の配達をたくさんしたい

競合となる他の配達員が多くないところでマックなどのファストフード配達を狙う

 

 

おすすめ場所

 

目黒、五反田エリア

目黒は注文が多い、ただ競合が多いため周りの配達員をみて(あるいは注文があまり入らないようなら)五反田に移動するのがよかった 

 

広尾、麻布エリア

朝9~11時、外国人の朝マックが多い

マックなどの数の多いチェーン店は長距離の配達も少ないので数を稼ぎたい人におすすめ

 

注文のシステム的に高評価なベテランの方に優先的に注文が入るため、初心者は注文の多い地域かつ配達員も多い地域で待つより、注文はそこそこ、配達員少なめな地域のほうが数をこなせる。注文の多い地域(渋谷、恵比寿、池袋、新宿、六本木など)

ただ、六本木や渋谷は注文がかなり多いのでよほど配達員まみれでなければ注文は入る

 

実際配達してみて渋谷や恵比寿は近くの住宅地から注文を受けることが多く、注文の多い中心地に戻るのにも時間が多少かかる。六本木や目黒は中心地のタワマンやオフィス注文が多いため連続で注文が入ることも多く、コスパに優れる。タワマンはセキュリティが厳しいがなれれば楽。

 

※タワマンは配達員の入口がエントランスと違うことも多いため、近くの警備員か守衛に話しかけるとスムーズ。

 

おまけのコツ

 

helloサイクリングはキャンセル料がかからないので、配達する場所の近くの自転車を全て予約する。30分で自然キャンセルされる。ので、また予約する。

(確保していかないと充電が十分な自転車はすぐなくなる)

充電がマックス表記でもばらつきがあるため、実際に自転車の前まで行って充電残量をチェックする。一番高いものを選択して利用する。目安はエコモードで76キロ走行可能なもの

自転車の充電がなくなると配達はできなくなるので、基本的にエコモードで走行する。

厳しい坂のときだけ標準モードで

 高評価を獲得していくと、注文が少し入りやすくなるので、配達したお客さんに笑顔で高評価お願いすると意外とくれる。十件以上高評価がつくと優良パートナーとして認定される。

 

地図の場所ずれていることもあるのでわからなかったら積極的にメッセージや電話をする

 

注文をキャンセルするとそのあとしばらく注文が入りにくくなるので、基本的に受ける。どうしても遠い場合など、やむを得ない場合のみ

 

注文が来なくても焦らず、のんびり移動してみるとよい。

 

以上になります!

ぼくは正月にubereatsやったからか、正月太りとは無縁な体形を維持できています。

皆さんも空いた時間にサクッと稼げるubereatsに挑戦してみてはどうでしょう。